旅城ミュージック Lyrics
名城かぞえうた 1〜10(北から東北へ)
旅城 ・ 名城(1〜10) ・ 130 BPM ・ BPM 130 ・ キッズポップ, チャント, マーチ ・ upbeat, cheerful, educational
100名城 覚え歌 掛け声 北海道 東北
北からはじめる名城カウントソング(サンプル)

概要

名城を曲で覚える歌、1〜10番編。 根室から東北へ、順番どおりに口ずさめる、おぼえうたです。 ・根室のチャシ:北海道の東端に残る砦跡群 ・五稜郭:星形の城郭で知られる箱館の要塞 ・松前:蝦夷地の歴史を今に伝える北の守り ・弘前:桜の名所としても親しまれる津軽の城 ・根城:八戸に残る中世の館跡 ・盛岡:南部の力を伝える石垣の城 ・多賀城:奈良時代の北の守りの要 ・仙台:青葉山から城下を見下ろす伊達の城 ・久保田:秋田藩の城下の中心 ・山形:最上の城下町を形づくった城
※ 名城を曲で覚える歌、1〜10番編。

漢字歌詞

根室のチャシ 一番だ 北海道の 始まりだ 五稜郭 二番目だ 星の形の 城がある 松前 三番 北の守り 蝦夷地の歴史 ここにあり 弘前 四番 桜の城 津軽の町に 立っている 一番! チャシ! (はい!) 二番! 五稜! (よっ!) 三! 松前! 四! 弘前! 根城 五番 八戸で 室町の跡 残る場所 盛岡 六番 石の城 南部の力を 伝えてる 多賀城 七番 宮城の跡 奈良の時代の 守りの城 仙台 八番 青葉山 伊達の絆を 見下ろしてる 七! 多賀城! 八! 仙台! 九! 久保田! 十! 山形! 一二三四 五六 七八九 十まで チャシ 五稜 松前 弘前 根城 盛岡 多賀 仙台 久保田 山形 もう言える! もう一度! 一番! チャシ! 二番! 五稜! 三! 松前! 四! 弘前! 五! 根城! 六! 盛岡! 七! 多賀城! 八! 仙台! 九! 久保田! 十! 山形! 一から十まで 順番どおり 口ずさめば すぐ出てくる 北海道から 東北へ 名城 一から十!

ひらがな歌詞

ねむろのちゃし いちばんだ ほっかいどうの はじまりだ ごりょうかく にばんめだ ほしのかたちの しろがある まつまえ さんばん きたのまもり えぞちのれきし ここにあり ひろさき よんばん さくらのしろ つがるのまちに たっている いちばん! ちゃし! (はい!) にばん! ごりょう! (よっ!) さん! まつまえ! し! ひろさき! ねじょう ごばん はちのへで むろまちのあと のこるばしょ もりおか ろくばん いしのしろ なんぶのちからを つたえてる たがじょう ななばん みやぎのあと ならのじだいの まもりのしろ せんだい はちばん あおばやま だてのきずなを みおろしてる なな! たがじょう! はち! せんだい! きゅう! くぼた! じゅう! やまがた! いちにさんし よんごろく ななはちきゅう じゅうまで ちゃし ごりょう まつまえ ひろさき ねじょう もりおか たが せんだい くぼた やまがた もういえる! もういちど! いちばん! ちゃし! にばん! ごりょう! さん! まつまえ! し! ひろさき! ご! ねじょう! ろく! もりおか! なな! たがじょう! はち! せんだい! きゅう! くぼた! じゅう! やまがた! いちからじゅうまで じゅんばんどおり くちずさめば すぐでてくる ほっかいどうから とうほくへ ひゃくめいじょう いちからじゅう!

English Lyrics

Nemuro Chashi—number one, Hokkaido, where we start the run. Goryokaku—number two, A star-shaped fort in view. Matsumae—three, the northern guard, Ezo’s history, written hard. Hirosaki—four, the cherry-castle scene, Standing proud in Tsugaru green. One! Chashi! (Hey!) Two! Goryo! (Yo!) Three! Matsumae! Four! Hirosaki! Nejo—five, in Hachinohe, Muromachi traces still stay. Morioka—six, a castle of stone, Nambu strength in every tone. Tagajo—seven, Miyagi’s past, Nara-era defense built to last. Sendai—eight, on Aoba height, Date bonds watching over the night. Seven! Tagajo! Eight! Sendai! Nine! Kubota! Ten! Yamagata! 1-2-3-4, 5-6, 7-8-9, to 10—let’s fix! Chashi, Goryo, Matsumae, Hirosaki, Nejo, Morioka, Taga, Sendai, Kubota, Yamagata—say it again! From one to ten, in the proper line, Hum the tune and you’ll recall in time. From Hokkaido down to Tohoku—go! Hundred Castles: one through ten—let’s go!